プロ写真家
森 秀暢

~一期一会の出会いに感謝~

音楽活動・絵画活動

1970年 JAZZドラマーの富樫雅彦氏に師事しプロドラマーとしてスタートする、後ドラム講師としても活躍。

1976年 絵画での芸術活動を開始、1985年フランス、パリの国際美術展 「サロンド リュテス」に油絵初出品し入選する。

1991年 梯朝日国立公園浄土平ビジターセンター落成記念にて 「森風魚展」開催。油彩画51点の個展が福島TV、 福島民報社新聞で紹介される

写真家活動

1992年 神奈川県展写真審査員 写真家、三門 常世、河崎 秀雄氏に師事し、写真での表現活動に移る。

1998年 中国桂林の撮影を皮切りに海外撮影スタート。

2000年 スウェーデン、ノルウェーでオーロラを撮影、奥多摩の桜を 吉川英治記念館 写真展に出品。

2001年 オンワード樫山、 ビブレグループ等と契約フリーカメラマンとなる、白夜のアラスカ撮影を行う。

2002年 鹿嶋灘の波に引かれて茅ヶ崎より鹿嶋市に転居。

2004年 鹿嶋市勤労文化会館にて 「森秀暢写真展 鹿嶋の海と北浦」開催。
NPOニューライフカシマ21、カメラのキムラ、有限会社ピュアメイト写真講座講師として講座を運営。

2006年 鹿嶋市勤労文化会館にて「森 秀暢写真展2006 春景色」個展開催。鹿嶋市まちづくり市民センターにて、「photo art mori生徒写真展」開催。鹿嶋灘楽習塾 文芸部学部長に就任。デジタル フォト写真講座講師を勤める。

現在、 潮来市中央公民舘、神崎町ふれあいセンター、鹿嶋市まちづくり市民センター、大野ふれあいセンター潮来市まちかどギャラリーなどで写真講座講師として活動。

2019.01